ここ最近、育メンという言葉が話題になり、パパも積極的に子育てに協力する家庭が増加しています。 そして、育休を申請する男性のことも増えてきているようです。
そうは言え、産後に女性が仕事を続ける場合には、子育てと家の仕事の負担は相当なものです。 赤ちゃんの発熱やお母さん自身が熱を出した時などは、家族の誰かにサポートしてもらいましょう。 会社の仕事をしているわけではないので、産後の弱さを見せないようにしようなどと、背伸びをしなくても良いのです。
このページには、2011年6月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。
前のアーカイブは2011年3月です。
次のアーカイブは2011年8月です。
最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。